09,一般社団法人落語協会,様々な演芸を寄席等でお楽しみいただけます。,台東区上野1-9-5,03-3833-8563

 

「概要」古典芸能を中心とする寄席芸能の普及向上を目的としており、落語はもちろん、太神楽、紙切り、漫才等幅広い演芸を寄席等で披露しております。

「公式ウェブサイト」http://rakugo-kyokai.jp

「交通アクセス」JR「御徒町駅」から徒歩5分
東京メトロ「上野広小路駅」・「湯島駅」より徒歩3分

「マップ」

「イベント」00001c00000000000002000000541074

08,一般社団法人日本浪曲協会,義理・人情を今の世に!節と啖呵と三味線で伝えます!,台東区雷門1-10-4(事務所),03-3844-1611

「概要」伝統文化浪曲の発展と普及の為、日本唯一の浪曲定席木馬亭で毎月7日間、上野広小路亭・日本橋亭で毎月1回、浪曲協会広間にて毎週火曜日夜の公演などを開催しております。

「公式ウェブサイト」https://rokyoku.or.jp

「マップ」

「イベント」00001c00000000000002000000541092

07,一般社団法人漫才協会,青空球児・好児、おぼん・こぼん、ナイツ、U字工事、他!,台東区雷門2-11-9 木具定ビル4階,03-5828-5030

「概要」一般社団法人漫才協会は、漫才を中心とする演芸の普及向上、継承と振興を図る為、漫才の公演をはじめ、人材育成・広報活動などを実施しています。毎月1日から19日まで、東洋館で「漫才大行進」を公演しております。

「公式ウェブサイト」http://www.manzaikyokai.org

「マップ」

「イベント」00001c0000000000000200000054105c

06,お笑い浅草21世紀,毎月8日間喜劇でお楽しみください!,台東区浅草1-22-3 B館2F(事務所),03-3844-2130

「概要」毎月8日間浅草木馬亭で、座長大上こうじを中心に毎月違った内容の爆笑喜劇とコント・漫談・歌・舞踊等の演芸バラエティーショーの二本立てをお送りします。お子様からご年配の方迄、ご家族そろって楽しめる一時です。皆様のご来場、心よりお待ち致しております。

「公式ウェブサイト」https://www.asakusa21.com

「マップ」

「イベント」00001c00000000000002000000541078

05,浅草花やしき,江戸時代末期1853年開園!日本最古の遊園地!,台東区浅草2-28-1,03-3842-8780

「概要」人気の「ローラーコースター」を始め様々なアトラクションと昔懐かしい縁日が楽しめる「マルハナ縁日」、飲食店舗が所狭しと立ち並び、4歳以下のお子様とご来園の大人の方にはお得な情報も!隣接する多目的ホール「浅草花劇場」ではコンサート、格闘技など様々な公演を行っています。詳しくはHPをご覧ください。

「営業時間」10時00分~18時00分(季節、天候により異なります。)
メンテナンス休園あり
※公式サイトをご確認ください。

「入場・入園料」【入園料】
 大人(中学生以上~64歳)         1,600円
 小人(5歳~小学生)・65歳以上の方   800円
 ※幼児(0~4歳)は入園無料
 ※障がい者手帳をお持ちの方は入園無料(入園時ご提示ください)
 ※15名様以上のグループには団体割引あり(要予約)。
【のりもの券(入園料別途)】
 ・フリーパス
  大人(中学生以上~64歳)    3,000円
  小人(5歳~小学生)        2,600円
  シニア(65歳以上)       2,600円
 ※4歳以下のお子様は乗り物無料(一部を除く)
 ・のりもの券(1枚)         100円
 ・のりもの券(11枚綴り)       1,000円

「公式ウェブサイト」https://www.hanayashiki.net

「交通アクセス」つくばエクスプレス「浅草駅」から徒歩3分
東京メトロ銀座線・都営浅草線・東武スカイツリーライン「浅草駅」から徒歩5分

「マップ」

「イベント」00001c000000000000020000005410a6

04,お江戸上野広小路亭,落語・講談・色物などなど、あなたの「観たい」が見つかる演芸場。,台東区上野1-20-10(上野松坂屋向い),03-3833-1789

「概要」上野広小路交差点角に建つ演芸場。毎月前半15日間は落語芸術協会の定席。その他円楽一門、立川流等流派を超えた競演「しのばず寄席」も見どころです。講談、浪曲、義太夫、様々なジャンルの伝統芸能を楽しめるお江戸上野広小路亭へ是非足をお運び下さい。

「営業時間」10時00分~20時00分

「公式ウェブサイト」http://ntgp.co.jp/engei/

「交通アクセス」東京メトロ銀座線「上野広小路駅」A4出口より徒歩1分
都営大江戸線「上野御徒町駅」 A4出口より徒歩1分
JR「御徒町駅」 徒歩3分

「備考」駐車場はございませんので、近隣の駐車場をご利用ください。

「マップ」

「イベント」00001c00000000000002000000541068

03,木馬亭,関東で唯一の浪曲定席木馬亭。昭和の香りのする小屋です。,台東区浅草2-7-5,03-3844-6293

「概要」木馬館は昆虫を展示する昆虫館として明治40年に現在の地に建てられました。大正時代に回転木馬が設置され木馬館となり、江戸川乱歩の短編小説「木馬は廻る」の舞台になっています。
昭和45年から1階を木馬亭として浪曲定席の営業を始めました。

「営業時間」公演により異なります。

「入場・入園料」・浪曲
 定席   2,500円(25歳以下は半額)
 1月のみ 3,000円(25歳以下は半額)
・爆笑喜劇お笑い浅草21世紀
 当日   3,000円
 前売   2,500円

「公式ウェブサイト」http://mokubatei.art.coocan.jp/index.html

「交通アクセス」東京メトロ銀座線「浅草駅」から徒歩7分
つくばエクスプレス「浅草駅」から徒歩3分
東武スカイツリーライン「浅草駅」から徒歩7分

「マップ」

02,東洋館,都内で唯一の「いろもの寄席」です。,台東区浅草1-43-12 浅草演芸ホール4階,03-3841-6631

「概要」漫才・漫談・コント・マジック・紙切り・曲芸・ものまね・歌謡・腹話術など、落語以外の演目を中心とした寄席を毎日開催!!様々な演芸を楽しみたい!という方にオススメです。テレビなどでお馴染みの豪華出演者も続々登場!!

「営業時間」昼席:12時30分~17時00分

「入場・入園料」昼席
大人         3,000円(3,500円)
学生(中学~大学生) 2,500円(3,000円)
小人(4才~小学生)  1,500円(2,000円)
※( )内は特別興行料金。

「公式ウェブサイト」https://www.asakusatoyokan.com

「交通アクセス」つくばエクスプレス「浅草駅」から徒歩すぐ
東京メトロ銀座線「田原町駅」から徒歩6分

「マップ」

「イベント」00001c00000000000002000000541062

01,浅草演芸ホール,かつての浅草六区の賑わいを今に伝える演芸場です。,台東区浅草1-43-12,03-3841-6545

「概要」当寄席は、都内に4軒しかない「落語定席」の1つで、落語を始め漫才・漫談・マジック・曲芸・紙切り・音曲などバラエティに富んだプログラムで、お客様にお楽しみいただいております。

「営業時間」昼の部 11時40分~16時30分
夜の部 16時40分~20時45分
※正月、お盆及び特別興行の場合は時間が変わります。
※定休日なし。

「入場・入園料」大人         3,500円(4,000円)
学生(中学~大学生) 2,500円(3,500円)
小人(4才~小学生)  1,500円(2,500円)
※( )内は正月、真打披露、お盆及び特別興行の場合の料金。

「公式ウェブサイト」https://www.asakusaengei.com

「交通アクセス」つくばエクスプレス「浅草駅」から徒歩すぐ
東京メトロ銀座線「田原町駅」から徒歩6分

「備考」駐車場はございませんので、近隣の駐車場をご利用ください。

「マップ」

「イベント」00001c00000000000002000000541076

【報道発表会レポ】特別展「国宝 東京国立博物館のすべて」 所蔵する国宝89件をすべて公開するメモリアルな展覧会!

東京国立博物館
報道発表会 解説スライドより

東京・上野にある東京国立博物館(東博)が今年で創立150周年を迎えたのを記念して、2022年10月18日~12月11日、同館が所蔵する国宝89件をすべて公開する東京国立博物館開館150年記念 特別展「国宝 東京国立博物館のすべて」が開催されます。

5月20日に報道発表会が行われ、東京国立博物館 列品管理課登録室長の佐藤寛介さんが特別展の見どころを解説してくれましたので、詳しくご紹介します!

特別展「国宝 東京国立博物館のすべて」の見どころ

1.史上初!所蔵する国宝89件をすべて公開!
2.国宝刀剣19件が集結!「国宝刀剣の間」出現!
3.明治から令和まで、東博150年の歩みを追体験!

報道発表会

史上初! 所蔵する国宝89件をすべて公開!

明治5年(1872年)の発足以来、日本で一番長い歴史をもつ博物館として、日本の文化を未来や世界へ伝えていく役割を果たしてきた東京国立博物館。特別展「国宝 東京国立博物館のすべて」は、そんな東博の全貌を紹介するべく、約12万件という膨大な所蔵品の中から国宝89件すべてを含む名品と、明治から令和にいたる150年の歩みを物語る関連資料を展示するものです。

「第1部 東京国立博物館の国宝」、「第2部 東京国立博物館の150年の歩み」の2部構成となっている本展。

「第1部 東京国立博物館の国宝」はその名前のとおり、日本最大の国宝コレクションを誇っている東博が史上初、89件の国宝を一つの展覧会で一挙公開(※)するというもの。メモリアルイヤーにふさわしい気合の入りぶりです!

(※)会期中、一部作品は展示替えが行われます。1度訪れるだけでは全件を鑑賞できないのでご注意ください。

配布されたプレスリリース資料より。大判の用紙に展示される89件の国宝がズラリと並び壮観! 本来なら1件1件が展覧会の目玉になるような作品です。
配布された国宝一覧(1)右側の丸印が展示期間。絵画系と書跡系は前期(10月18日〜30日、11月1日〜13日)と後期(11月15日〜27日、11月29日〜12月11日)でガラッと入れ替わるようです。
配布された国宝一覧(2)錚々たる顔ぶれに震えが走ります。

国宝一覧は公式サイトでも確認できます⇒https://tohaku150th.jp/

ちなみに、89件は現在国宝に指定されている美術工芸品902件のうちの約1割に当たる数。本展に足を運ぶだけで国宝の10分の1と出会えてしまうなんてすごすぎます……!

佐藤さんたち東博の研究員の方々も、国宝89件すべてを勢ぞろいさせた光景は今まで見たことがないそう。その理由について次のように話します。

「私たちは通常、文化財の保存と公開の両立を図るために展示期間を制限して、1年~数年間のサイクルで、分野ごとに数点ずつ計画的に公開しています。一度にまとめて公開するためには、数年前から数年後までを見越して展示計画を調整する必要がありました。これが一番大変なことでしたが、各分野の研究員の理解と協力を得まして実現できることになりました。

本当に奇跡的な、創立150年だからできたこと。もしかしたら次は創立200年、50年後になるかもしれません」

ふむふむ……。つまり本展は東博の歴史を動かす一大イベントというわけですね。佐藤さんの言うとおり、一生に一度のチャンスとなるかもしれません。今から期待が高まります!

報道発表会 解説スライドより

国宝89件の内訳は、絵画21件、書跡14件、東洋絵画4件、東洋書跡10件、法隆寺献納宝物11件、考古6件、漆工4件、刀剣19件

佐藤さんは「それぞれの作品に最適な展示デザインや照明を追求し、理想的な展示空間と最高の環境体験を提供したいと考えています」と開催への意気込みを語りました。

報道発表会 解説スライドより
報道発表会 解説スライドより
報道発表会 解説スライドより
報道発表会 解説スライドより

各分野の国宝の紹介の中で、特に目を引いたのは21件と一番数の多い絵画の分野です。

報道発表会 解説スライドより

《孔雀明王像》のような平安仏画から、雪舟等楊《秋冬山水図》のような室町水墨画もあれば、狩野永徳《檜図屛風》のような桃山絵画、渡辺崋山《鷹見泉石像》のような江戸肖像画まで……。誰しも見覚えがあるだろう、まさに日本美術の教科書のような豪華なラインナップになっています。

その中でも佐藤さんが注目してほしいというのが《平治物語絵巻 六波羅行幸巻》。

報道発表会 解説スライドより

「鎌倉時代に描かれた現存する最古の合戦絵巻で、武士たちが身につけた甲冑や刀剣のリアルな描写が見どころです。本展では展示期間が2週間と限られていますが、そのぶん全長9m50cmにおよぶすべての場面を広げてご覧いただくようにします」とのこと。

普段の展示ではスペースの都合で一部しか見られない作品も、メモリアルイヤーだからこその大サービスで展示してくれるようですね。

国宝刀剣19件が集結!「国宝刀剣の間」出現!

報道発表会 解説スライドより
報道発表会 解説スライドより

東博所蔵の国宝の刀剣は19件と絵画に次いで数が多く、一つの博物館の所蔵数としては日本最多とのこと。今回はその19件を「国宝刀剣の間」と名付けた展示室に集め、全期間(うれしい!)を通じて展示するそうです。

「ちなみに、国宝刀剣19件のうち、刀剣をテーマにした某ゲームで男性キャラクターになっています6振の国宝刀剣も勢ぞろいして、ファンの皆様をお待ちしています」と佐藤さん。

某ゲームとはもちろん人気ゲーム『刀剣乱舞』のことですね。三日月宗近、大包平、厚藤四郎、亀甲貞宗、大般若長光、小龍景光……ファンの方々垂涎の空間になりそうです。

報道発表会 解説スライドより

佐藤さんは刀剣や甲冑を中心とする武器・武具を専門に研究されているということで、刀剣については特に熱を込めて魅力を語ってくれました。

「《太刀 銘 三条(名物 三日月宗近)》と《太刀 銘 安綱(名物 童子切安綱)》、この2つは日本刀成立初期の名刀として有名なのですが、実は刀身の刃の部分の寸法がまったく同じなんです」

報道発表会 解説スライドより

「刃の長さが80cm、反りが2.7cmあります。しかしながら刀身のシルエットはずいぶん違うことにお気づきになられたでしょうか。

三日月宗近は刀身が細身で手元の部分が強く沿って先が細くなっています。全体的に優美な印象を与えるわけですね。一方で童子切安綱は刀身が全体的にカーブを描いていて、がっしりとした力強さがある。これは京の都を拠点とした宗近に対し、伯耆の国(現在の鳥取県)を拠点とした安綱という作者の居住地の地域文化が刀の姿に反映されているのではないかと思います」

なかなか写真や言葉では伝えきれない違いも、「国宝刀剣の間」で実物を見比べることで感覚的に理解できるといいます。

「この19件の展示にあたり、刀剣の見どころである刃紋や地金をより美しくご覧いただくためにケースの形状や照明にもこだわっています。時代や地域のによる違いを見比べたり、一振りずつじっくり鑑賞したり、それぞれの刀剣がもつ物語に思いを馳せたり。この国宝刀剣の間で日本刀の魅力にどっぷり没入していただければ」

明治から令和まで、東博150年の歩みを追体験!

「第2部 東京国立博物館の150年」では、日本の博物館の歴史ともいえる東博の150年を、三つの時代に分けて各時代の収蔵品や関連資料を紹介。明治〜令和までの歩みを「追体験」できるような展示構成になる予定とのこと。

報道発表会 解説スライドより

東博は明治5年(1872年)に旧湯島聖堂大成殿で開催された博覧会をきっかけに誕生した「文部省博物館」をルーツとし、10年後の明治15年(1882年)に上野に拠点を移して活動を本格化させたという歴史があります。

「第1章 博物館の誕生」では、初期の東博のコレクションとともに、東博の始まりである湯島聖堂博覧会で展示された実際の作品の一部を紹介。博覧会で最も人気を集めた名古屋城の金のシャチホコの実物大のレプリカも展示して、当時の雰囲気を再現するそうです。

報道発表会 解説スライドより

明治19年(1886年)に博物館は旧宮内省の所管になり、3年後に「帝国博物館」、さらに11年後に「東京帝室博物館」と名前を変えます。

もともと博物館に植物園、動物園、図書館などの機能を備えた総合博物館を目指していた同館ですが、次第に国家の文化的象徴、皇室の美の伝統と位置付けられ、歴史・美術の博物館としての性格を強めていったそうです。

「第2章 皇室と博物館」では、皇室とのゆかりを物語る作品や、「帝国博物館」「帝室博物館」時代の東博コレクションを紹介します。特にユニークなのが、「帝室博物館」時代に天産(自然史)資料として展示されていたキリンの剥製標本。

報道発表会 解説スライドより

このキリンは、明治40年(1907年)に日本に生きたままやって来た初めてのキリンで、上野動物園の人気者だったとか。大正12年(1923年)の関東大震災のあとお隣にある国立科学博物館の所蔵品になりました。本展で約100年ぶりに同館に里帰りする形です。

報道発表会 解説スライドより

約100年前の展示ケースなども活用し、当時のレトロな展示空間を再現するということで、作品以外にも注目すべき点がたくさんありそうですね。

「第3章 新たな博物館へ」では、終戦後、国民のための開かれた博物館として新たな一歩を踏み出た東博が、時代の変化や社会の要請に応じて取り組んできたさまざまな博物館活動を代表的な戦後のコレクションとともに紹介。

報道発表会 解説スライドより
報道発表会 解説スライドより

展示の最後には「令和の東博コレクション」として、昨年あらたに東博の所蔵品となった《金剛力士立像》が初公開されます。数少ない平安時代末期、12世紀の金剛力士立像で、かつて滋賀県の寺院に安置されていたもの。2体とも高さは2m80cm近くあり、東博の所蔵する仏像の中では最大のものだとか。たくましい肉体と怒りの表情が見どころです。

最後に、佐藤さんは次のようにメッセージを寄せました。

「このように本展は、89件の国宝と150年の歴史を通して東博のすべてを紹介する、創立150周年だからこそ実現したメモリアルイヤーにふさわしい展覧会です。東博の国宝と歴史をまとめて見ることができるので、東博が初めての方にはデビューするのにもってこいですし、これまで何度もお越しいただいているリピーター方にとっても新発見や再発見がきっとあると思います。

展覧会の具体的な準備はこれからが本番。より充実した内容になるよう、そして展覧会ポスターのように祝祭間の溢れた展覧会になるよう努めてまいります。どうぞご期待ください!」

展覧会ポスター

国宝89件だけでなく、重要文化財24件を含む計150件と、150周年にちなんだ盛りだくさんの内容で来場者を迎える特別展「国宝 東京国立博物館のすべて」は2022年10月18日から開幕予定。楽しみに待ちましょう!

東京国立博物館創立150年記念 特別展「国宝 東京国立博物館のすべて」開催概要

会期 2022年10月18日(火)~12月11日(日)
会場 東京国立博物館 平成館2階 特別展示室
主催 東京国立博物館、毎日新聞社、NHK、NHKプロモーション、独立行政法人日本芸術文化振興会、文化庁
お問い合わせ 050-5541-8600(ハローダイヤル)
公式サイト https://tohaku150th.jp/
注意事項 ※会期中、一部作品の展示替えが行われます。
※開館時間、休館日、入館方法、観覧料金、その他最新情報は公式サイトでご確認ください。
※展示作品、会期、展示期間等については今後の諸事情により変更となる場合があります。

※記事の内容は取材日(2022/5/20)時点のものです。最新の情報は公式サイト等でご確認ください。

 

記事提供:ココシル上野

 


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